CostSaver AI
ビジネスの「コスト削減」を、
最短で“成果”に変える。
ROI特化型
AI業務自動化サービス
汎用AIの柔軟性と業務特化ロジックを組み合わせ、企業の「利益改善」を最短距離で実現するソリューションです。
従来のSaaSとも、単なるチャットボットとも違う。 「現場の結果」だけを目的とした、新しいAIの形。
プロセス再設計
自動化ありきで業務全体をゼロベースで見直し、無駄を削ぎ落とした「AI時代のワークフロー」を構築します。
ハイブリッド運用
AIが90%を高速処理し、最後の10%を人が判断する理想的な協働モデル。完全自動化の幻想を捨て、実用性を取ります。
ROI完全重視
「便利そう」では作りません。投資額の3倍以上のリターンが見込める領域にのみ、開発リソースを投下します。
なぜ、多くの導入は失敗するのか
時間の壁
AIインフラの構築には半年以上の時間がかかります。「いつかやる」では、加速する技術革新のスピードに追いつけず、永遠に実証実験(PoC)止まりとなります。
既存SaaSとNo-Codeを駆使し、最短2週間で「動くMVP」を現場へ。
解像度の低さ
「AIで何かできないか」という曖昧な動機では100%失敗します。現場のどの作業がボトルネックで、何を自動化すればROIが出るのか、解像度高い設計図が不在です。
エンジニアが現場へ入り込み、ROI確実なポイントだけを狙い撃つ。
分断された責任
コンサルは描くだけ、ベンダーは作るだけ。責任が分断されたプロジェクトでは、現場に定着する「生きたシステム」は生まれません。
設計・開発・運用・内製化まで。「定着」まで責任を持つパートナー。
なぜ、CostSaver AIなのか
ROI最大化の設計
「とりあえずAI」は行いません。どこを自動化すれば最も投資対効果が高いかを事前に特定し、経営と現場が納得できるプランのみを実行します。
ビジネス視点の実装
技術的な導入そのものではなく、「利益」をゴールに設定。業務・組織・KPIを踏まえた、現場で“使い続けられる”仕組みを構築します。
徹底したリスク管理
ROIが見えない案件は無理に開発へ進みません。顧客・提供側の双方が健全な投資判断を行えるプロセスを遵守します。
導入プロセス
設計コンサルティング
¥ 500,000 (固定)
- 業務分析
- AI活用箇所の特定
- ROI試算
ROI算出・見積提示
重要分岐点
- 削減見込み額算出
- 開発費の算出
開発・導入
変動 (ROI連動)
- ワークフロー構築
- システム連携
- 運用定着
導入効果の実例
年間1,000万円以上の削減実績が出やすい、3つの「王道」業務領域をご紹介します。
請求書処理 (AP) 自動化
受領
PDF/郵送
AI抽出
OCR & 理解
自動突合
発注照合
承認
例外のみ
Before
開封・入力・突き合わせ・承認全てのプロセスが手作業。
Merit
締め処理の短縮、入力ミスの撲滅
月間 1,600件 / 効率化 12分→4分 (8分短縮) / 時給4,000円換算
受注処理 自動化
注文受信
メール/FAX
AI読解
表記ゆれ吸収
確認・承認
最終確定
受注登録
ERP連携
Before
フォーマットの異なる注文書を目視で確認し、手入力。
Merit
返品・誤発送の抑止、顧客レスポンスの高速化
月間 1,250件 / 効率化 15分→5分 (10分短縮) / 時給4,000円換算
問い合わせ対応 自動化
受信
顧客問合せ
分類・要約
意図解釈
ドラフト
回答案生成
承認・送信
ワンクリック
Before
内容を読み解き、過去履歴を検索し、文面をゼロから作成。
Merit
増員回避、応対品質の平準化、VOCの蓄積
サポート担当15名 / 生産性 14%向上 / 総稼働時間削減分
成果を担保する運用設計
01Human-in-the-Loop
02品質管理
監査ログの保存
AIの判断根拠を明確化し、ブラックボックス化を防ぎます。
権限と承認
承認ポイントを明確化し、誤った自動処理を未然に防ぎます。
勝てる案件だけを、
実装する。
CostSaver AIは、不確実なAI導入に終止符を打ち、
ビジネスインパクトが確約された自動化だけを提供します。
まずは「Step 1:設計コンサルティング」にて、
貴社の潜在的な利益をご確認ください。