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FIELD NOTES / SECURITY

公開日 最終更新日 著者: 黛 政隆(株式会社GembaShift 代表取締役)

Q01

Q02

漏れたときの被害は「持っている情報の量」と「開けられる権限の広さ」の掛け算で決まり、取らない・自社で抱えない・権限を絞るの3つの打ち手で小さくできることを示す図

Q03

入力欄ごとに「本当に要る?」「その細かさは要る?」「いつまで要る?」の3つを順に聞き、住所を例に「取らない」「都道府県だけ・任意」「集計だけ残す」「期限が来たら消す」へ減らしていく流れの図

Q04

目的取りがちな情報もっと粗い代わりの手
どの地域のお客さまが多いか知りたい一人ひとりの住所アクセス解析(Google Analytics 4など)でおおよその地域を見る。必要なら都道府県だけを任意で選んでもらい、都道府県ごとの人数だけを残す
ログインできればよいメールアドレス+パスワードパスキー(スマホの指紋や顔でログインし、パスワードが要らない仕組み)や、Google・Appleのアカウントでのログイン
連絡が取れればよい本当のメールアドレスAppleの「メールを非公開」のような転送用アドレスで受け取る

Q05

Q06

よくある質問(FAQ)

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AUTHOR

株式会社GembaShift 代表取締役CEO 黛 政隆

黛 政隆(まゆずみ まさたか)

株式会社GembaShift 代表取締役CEO