現場AIブログ

EXECUTIVE GUIDE / AI WORKSHOP

公開日 最終更新日 著者: 黛 政隆(株式会社GembaShift 代表取締役)

Q01

AIありきと業務ありきの順番の違いを示した図

Q02

場面やりがちな回し方成果が出る回し方
最初の会議「AIで何ができるか」を話し合う最前線の人を呼び、業務をとことん聞く議題にする
ヒアリング「ボトルネックはどこですか?」から入る業務を言語化しきってから、時間・しんどさで掘り、ボトルネックは最後
ワークショップ付箋に発散して、まとめは持ち帰りその日のうちに資料化・課題整理・試作品まで進める

ボトルネックを最後に回す、現場ヒアリングの聞く順番

Q03

言語化の質がAIの出来を決めることを示す図

Q04

こんな症状が出ていたら飛ばしている場所最初に見直すこと
会議がAIの機能紹介・事例紹介で終わる業務を聞く前にAIの話から入っている議題を「この業務をとことん聞く」に変える
ヒアリングでふわっとした答えしか出ないボトルネックを最初に聞いている業務を言語化しきり、時間・しんどさで掘る順番にする
全社に汎用ツールを入れたのに現場で使われない部署ごとの課題を一括りにしている部署ごとに分けて聞き、渡す材料と組み方を変える
ワークショップの付箋がフォルダで眠るまとめを「持ち帰り」にしている解散前に資料化まで予定に入れ、録音と文字起こしを残す

一括りの汎用ツールと、超細分化された現場の課題のずれ

Q05

よくある質問(FAQ)

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AUTHOR

株式会社GembaShift 代表取締役CEO 黛 政隆

黛 政隆(まゆずみ まさたか)

株式会社GembaShift 代表取締役CEO